Princeton スリムタブレットMini PTB-ST5
プリンストンテクノロジー プリンストンテクノロジー
WACOM 液晶ペンタブレット DTI-520 U Model
ワコム ワコム
高輝度(250cd/m2)、高コントラスト(500:1)、高速応答(16ms)のXGA対応、1619万色フルカラー表示の15型TFT液晶を搭載したペンタブレット。 /
安くておすすめです
他の方のレビューを見ているとお絵かき程度みたいに書かれていましたが、
イラストも漫画もDTI-520を道具として全然使えると思います。
筆圧機能もついてますし。やっぱり楽しいですよ。
画面も大きいし見やすいです、ふるっぽさも感じられません。
ただ重たいです、それから角度は調節できますが水平にしてつかうのは
なかなかという感じですが、使い心地は満足です。
迷ってるならおもいきって買ってみるのもいいかもしれません。
なにより触るのがすごく楽しいです。
素人の私にはまずまずです。
ある程度、解像度が悪いのはわかっていたけど、Win98PC当時のモニターなみです。
しかも、タブレットの解像度に合わせるとPCの画面がワイドにならないから、ワイド画面のノートPCもワイドじゃなくなってしまう。最近PCモニターはだいたいワイドだからそのへんは妥協しなくてはいけません。
Intuos3のドライバーが入っていると、使えないのかも??
Intuos3のドライバーをアンインストールしてDTI−520用ドライバーを入れなおしたら使えるようになったけど…ってことは、同時に使えない???
あるプロの方がIntuos3とCintiqを同時に同じペンで使用していたの見たけど…せめてIntuos3のペンは使えると良いんだけど、DTI−520用のペンちゃちぃくてグリップにゴムついてなく、ペン先の逆に消しゴム機能がない…ペン先は変えれるみたいだけど。
Cintiq シリーズのようにモニター自体を回転して使えないし、水平にできないのは、本格的に描く人には問題かも???
まぁ、A4のIntuos3が35000円、A3のIntuos3の100000円、Cintiq 21が340000円、Cintiq12.1が120000円となると、84000円は買いだったかも…
ペン先とのポインターのズレも気になるレベルじゃないし、直に描けるのは素人さんには
嬉しいし、楽しいもんです。
急にうまく描けるわけじゃないけど、Intuos3に慣れないひとは、かなり楽になるはず…
タブレットとモニターを見ながらイライラすることなくなるし、トレースがしやすいし。
色や細部を確認する時はPCのモニター見ればいいので、素人の私にはまずまずです。
値段相応
アナログRGBならメインで使っても十二分に使える画質です。
使い心地も良く、際立つ不満点は見当たりません。
多少重量がありますが、定位置で使っているので気になりません。
贅沢を言わない人向けだと思いますので、過度の期待はしない方がいいです。
機能性もとめるなら、もっと違う製品を見てからでも遅くないかと…
よい性能で、手ごろな価格だと思います。
これまではWACOMのCTE-440/W0(A6サイズ)を使用していました。
たまに絵を描く程度で、絵はあまり上手くありません。
本格的にマンガを描く練習をしてみようと決心し、思い切って液晶タイプを選びました。
この液晶ペンタブレットDTI-520 U Modelは、約7万5千円で購入しました。(定価12万6千円)
高額な商品なのですが、大きな画面に直接描けることが最大の魅力です。
末永く使っていくのだと思えば決して高い買い物ではありません。
実際に使ってみて気になったことは、
(1)自分の手が邪魔
(2)紙に描くときのように、画面を自由に回せない
「視野角の狭さ」や「画質」については、私は特に気になりませんでした。
(2)については、液晶ごと回すか、使用ソフトの回転機能をキーボードで操作するか、どちらかで対処できそうです。
液晶にしろ、そうでないものにしろ、どちらにしても「慣れ」が必要だと思います。
性能と現在の価格から考えれば、私は星5つの評価をつけます。
使うときのちょっとしたコツ
この道具の視野角の狭さはかなり使いづらいですが、画面を縦にすると幾分ましになります。水平にすると色調は全体的に暗めになりますが、明暗のムラが気にならない程度なので作業できます
この使い方をするときの問題点と私の対応方法
・スタンドが画面の回転に対応していない
私は膝の上で使っています。机の上で使うのならスタンドを外すか、物をはさんで調節するか、画面の回転と角度調整で水平にできるスタンドを探さなければなりません
・ドライバが画面の回転に対応していない
グラフィックドライバなどでサポートしている画面の回転はディスプレイ側ではできても、タブレット側では対応していません。描くことには影響はありませんがソフトウェアの操作には慣れがいります
・ポインタの位置が縦と横で違和感がある
そのつど調整するしかありません
スタンドを探しているんですがなかなかいいのがないですね。サムスンのSyncMaster 970P-Rのスタンドみたいなのほしいです
WACOM FUZ-A010 替え芯(標準芯)
ワコム ワコム
intuosプロフェッショナルペンシリーズ用替え芯 GP-300E/400E/501用替え芯。5本入り。
割に合わない!
全長2.7cm。
予想以上に短く、びっくりしました。
まずお手持ちの磨耗した芯を測ってみた上で、
慎重に購入を検討することをお勧めします。
はっきり言って購入はお勧めできません。
つまようじ等で自作した方がマシだと思います。
手間はかかるけど・・・
自分で加工した爪楊枝と使い心地は変わらないかな。
加工が面倒な時だけ使おうかな〜と思います。
価格が
他の方と同意見です。
ペン先の消耗度合いは使用者によって変わると思いますが、私の場合だと1ヶ月ぐらいでダメになります。毎回、抜くための金具が付いていますが…これってペンチやハサミ、毛抜きでも代用できるのでホント要らないです。
替え芯だけ100本ぐらい入れたものを出してほしいですね
高いのでこれからは自作します
ホームセンターで材料(プラスチックの細い棒)買って自作したら全然安く済みました。
値段の割に減りが早過ぎるのでもう買いません
高いですね、正直
価格的に店舗によるばらつきがある商品の一つだと思いますが、高いです。
実質の単価が不明なんですが、最低価格の処を見ると1本50円位ではないかと思います。
加工賃が高いとは思えないので、結局ロットの生産量を少量ずつ作っているのでコストが高いんでしょうか?
消耗度が高い商品だと思うので、5本から50本単位の梱包品があればいいと思います。
外資系の商品は消耗品が割と高めの処も多いので、これもそれの一種かなぁと。
芯抜きは不要だと思います、毛抜きで抜いた方が良く抜けましたので。
ですので年に1回で構わないので、メーカーでセールでもして頂ければ非常に嬉しい商品だと思います。
それにしても高いなぁ・・・で、非常に脆い消耗品だと思います。
WACOM Bamboo Fun CTE-650/W0
ワコム ワコム
デジタルカメラで撮影した写真に文字を書き入れる、色を補正する、写真から手書き風のイラストにする、デジタルアルバムを作成するなど、ペンを使って簡単に行うことができます。お絵描きやイラスト、いたずら書きをもっと生き生きと描くことができます。豊富な絵筆機能で自分らしい、オリジナリティを持った描画ができます。PCをより簡単に、楽しく操作できます。Windows Vista (Home Basicを除く)のペン入力機能を最大限に活用して、手書きのコメントやイラストなど、ペンで自由に書き表すことができます。親しみやすいデザインで、ファンクションキー、タッチホイールなど幅広い機能を兼備しています。製品構成・ Bamboo Fun本体・ Bamboo Funペン・ Bamboo Funマウス・ ペンスタンド・ USB接続ケーブル・ 替え芯3本 ・ ドライバCD-ROM・ クイックスタートガイド・ アプリケーションインストールガイド・ アプリケーションDVD-ROM1. 画像編集:Adobe Photoshop Elements 6.0 (Win) / (Mac)2. ペイント:PAINTER 4 (Win) / (Mac)3. 写真加工:Photo Creator Simple for WACOM (Win)4. 写真集作成:Photo-Book Creator for WACOM (Win)5. プリント:プリプリまろんfor Wacom (Win)6. お絵描き:水彩LITE (Win) /
同シリーズの中ではコストパフォーマンスが…
タブレットはエンピツで紙に書いている感触に近く、とてもいい書き味です。
マウスはちょっと滑りが悪いな、と感じましたが
ペンタブレットを目的としての購入なら問題ないと思います。
添付ソフトも PhotoShop Elements が入っていてお買い得です。
全体的にいい商品だと思います。
が、こちらを買うよりも予算をあと少し上乗せして
Bamboo Art Masterを買う方をオススメします。
添付ソフトにペインターEssentialsが追加され、解説書も付いてきますので。
金額差に対してこの差はとても大きいと思います。
サイズが小さくてもいいなら、
Bamboo Fun CTE-450(A6サイズ)でもいいと思います。
上記2つと比べると、コストパフォーマンスが悪い気がしますね…。
「どうしてもA5サイズでピンクorホワイトがいい!」
という人以外には、こちらはオススメできません。
(こちらは3つのカラーがあるのに対して、Art Masterはシルバーのみなので)
逆に損だと思う。ARTMasterかINTUOSにすべき。
wacomのペンタブは、買うと大抵豪華な付属ソフトが安値で付いてくるのではじめて買う人にはいいと思います。
しかし、このFUNの付属品は、あってないようなもの。
photoshoなど「写真加工」は興味ないので、「絵を描くことを前提」に話しますが。
ということは、これに付いてくるのは、水彩LITEというソフトですが、これは、使えません。
特に水彩(絵の具)部分が、フリーソフトのお絵かき掲示板でポピュラーな「しぃペインター」以下です。以下というか未満。
ぶっちゃけ、Windowsのプログラムに付属している「ペイント並」
これを買うんでしたら、後、千円ちょっと足して、ATRMasterのほうがずぅっとお得だと思う。
逆に、ATRMasterがお得。
お金に余裕があったり、まじめに購入を考えていれば、さらに上の最上級モデルのINTUOSが最もお勧めできます。
さまざまな、ワコム商品がある中で、本ペンタブレットのセットは、絵を描くなら最も損する組み合わせです。これだけは、やめておいた方がいい。
結構美味しい描き味です。
WACOM Bamboo Fun CTE-650/P0
私自身、Intuos3ユーザーですが、
先日、家族用のPCがVISTAに変った為、
電気店で探して試し描きをさせて貰った際の感想です。
オーバーレイシートによる摩擦が紙でラクガキする感覚に近い
書き味をより一層引き立ててくれてると思います。
この描き味はIntuosシリーズに近い物を感じてます。
元よりラフ描く際、強く主線をゴリゴリ描いてしまう人とかは
この感覚が病み付きになるかも知れない。
そう言った点では従来のFAVOシリーズより格段と使い易いです。
(FAVOはFAVOなりの良さは有りましたけどね)
サイズはA6でちまちま描くよりもA5で大きく描く方がラクガキも楽しめると思いますね。
幅広いアートをやりたい方はCOMICよりかは
FUNシリーズの方が付属ソフトも充実してるのでこちらをお勧め。
色は妹がピンク色好きなでこちらをチョイス。
優しい色合いで可愛らしく上品ですよ。
ただ、出たばかりの新商品故か値段が高く懐が痛いのは仕方ない事かな(苦笑)
単刀直入に言えばFAVOの進化系
オーバーレイシートのおかげでFAVOよりも紙に近い感覚で描くことが出来る。
読み取り速度も少し向上している為そこまで操作性は悪くは無いが
ファンクションキーが上部分に付いていたり(作業効率が悪い)本気で絵を描きたい人にとって正直必要の無いソフトも付属しており(これで価格が上がるのは頂けない。)
その点では非常に残念である。
単刀直入に言えばペンタブレットの入門であるFAVOの次世代機。
FAVOよりも多少スペックが向上している為、その分お値段の方も上がっている。
唯入門用としてはこの価格設定は如何なものか。
もう少し値段を下げて1万円以下で販売した方が良いのではと思う。(機能的にも。
あくまで個人的な話だが本気で絵を描きたいと思うのなら正直インテュオスを購入する事を
オススメする。プロ向けモデルなので値段は2万以上するが読み取り分解能や
筆圧レベル感知が入門向けとは別格。(カスタマイズ性、操作性も抜群)このペンタブにこの金額をつぎ込むならもう少し奮発して良い物を購入するのも手では無いだろうか?
Princeton スリムタブレットスタンダードモデル PTB-ST12
プリンストンテクノロジー プリンストンテクノロジー
WACOM ZP-501E Intuos3グリップペン
ワコム ワコム
2サイドスイッチ(着脱可能)・消しゴム付き筆圧ペン/ラバーグリップ仕様/標準芯3本・フェルト芯1本・ストローク芯1本付属/ペンスタンド付属 / / ご注意! :Intuos3専用ペンは、IntuosおよびIntuos2ではお使い頂けません。
高すぎる
サイドスイッチの反応が鈍くなったので買い換えましたが、高すぎます。もっと値段を抑えて欲しいです。丁寧につかっていても、自分の場合は筆圧が強いので1年ほどで壊れてしまうのです。これで買い換え二本目ですが、この価格には本当にうんざりです。
高いです…
サイドスイッチの感応が良くて握ってるときに間違えてサイドスイッチに触れてしまい、反応するのが邪魔だったのでカスタム用にペンを一本購入しました。
サイドスイッチは取り外し可能でワコムストアで売っているサイドスイッチ穴なし用グリップラバー(握るところのゴム)を合わせてカスタムできますが、ペンもラバーも合わせると結構なお値段になります。
FAVOと違ってラバーを取り替えられるので便利です。
「グリップラバーが破れた」などで買い替えを検討の方はラバーのみ交換できるのでそちらをお勧めします。
換え芯が標準3本、フェルト1本、ストローク1本ついてきますが、自分の好み的に標準芯3本の代わりにフェルト芯を3本入れて欲しいです。
…ちょっと高いですな…私的に
多分初めてペン単品で買うのでそう思うのかもしれませんが
私としてはちょっと抵抗あります…
というか、同社から出ているFAVOコミックパックと
3000円の差しかないのですが…
やっぱり単品で買うからですかね
今度からはペンを壊さないように
気をつけないと…
WACOM Cintiq12WX DTZ-1200W/G0
ワコム ワコム
12.1インチワイドサイズの液晶ディスプレイを搭載した高性能ペンタブレット「Cintiq 12WX」。Intuos3の高機能を薄さ17mmのコンパクトボディに凝縮。 /
使用環境次第で評価の変わる機器
この機器は、使用する環境によって大きく評価が変わるかと思われます。
まず、この液晶タブレットは「ディスプレイ付のタブレット」であり、
「タブレット機能付ディスプレイ」ではありません。
解像度の小ささ(1280x800)、Intuosシリーズとほぼ同じ形状、
低反射加工された表面などPCのメインディスプレイとしては
特殊すぎて使いにくいことこの上ないでしょう。
ですので、マルチディスプレイ環境が前提となります。
また、使用するソフトウェアによっても変わります。
前述したように解像度は決して高くないので、大きなイラスト・写真を扱う際は
作業中に絵の全体像を把握することができません。
ツール類・パレット類を多く表示させると、作業に支障が出る狭さになります。
しかし、PhotoShopなどのマルチディスプレイ環境を考慮してあるソフトウェアならば、
大きな画面の方に全体像を表示したままCintiqの方に拡大した一部を表示して
作業することもできたりします。これならば視線を少し動かすだけで全体像がチェックでき、
また余計なツール類はメインディスプレイ側に置けるので
Cintiqの解像度を描画のみにフル使用することができます。
それならばまったく文句のない広さです。
画面端でのポインタのズレ・ブレは確かに少々ありますが、
上記のようにツール類を置かなければ、画面端で精密なポインティングを
要求されることはまずなくなります。
キーボードをすぐ手が伸ばせる位置に置いてショートカットキーを駆使すれば
ペンの動きは最小限でよくなりますし、拡大・縮小、スクロールなどは
Cintiqの左右についているファンクションボタンで対応できます。
といった感じで、快適に使う為には「Cintiqに自分の作業スタイルを合わせる」
必要性が多少なりとも出てきます。それが可能ならば、オススメできます。
ペンの反応速度や筆圧感知機能等は液晶タブレットとしては間違いなく最高峰です。
さらに液晶タブレットとしては驚異的な薄さと軽さですので、スケッチブックを抱えて
描いているように傾けて線を引きやすい角度にすることも可能。
使用環境の工夫と慣れは必要ですが、それ次第では非常に魅力的で快適な装置です。
とはいえやはり高価な買い物。
買う前に一度は実物を触ってみた方がよいでしょうね。
PCでマルチディスプレイが設定できるかの確認もお忘れなく!
今はまだ待つべき
将来的に、ペンタブは液晶ペンタブレットが主流になっていくのは間違いないとは思いますが、今はまだ待ったほうがいいように思います。
製品紹介には、「Intuos3テクノロジを搭載」とありますが、正直、Intuosほどの描画性能があるとはおもえません。
画面に直接描けるメリットは大きいのですが…。
期待していただけに残念です。
手軽さが魅力
ある程度使ってみた感想として、まずメインモニタとしては使えないです。
通常のモニタと比べると色彩が少々弱くて、このモニタで色を塗った後に通常モニタで確認すると
かなりどぎつい色になってたりします。ちょっと照明も弱めかな?目は疲れやすいと思います。
ペンの読み取りに関しては他の液晶ペンタブに比べると確かにいいと思います。
ただ、液晶の端のほうだと線がブレます。これははっきりと分かるくらいブレますので実際に描画面として使えるのは
液晶面の8〜9割程度だと思ったほうがいいです。
あとIntuosテクノロジがどうとか書いてますがIntuos3で描いてるのと同じ感覚で・・とはならないのでご注意を。
こだわりたい人や仕事で使うという人は20インチのをオススメします。でもそういう人は普通のペンタブ使うんじゃないかな・・?
こちらはどちらかというとお絵かきというかなんというか、お手軽な感じで使うものですね。高価なおもちゃといったところです。
なんだか悪いことばかり書いてますが、画面に直接描けるっていうのはやっぱりいいものですよ。
先ほど書いたとおり色が薄いのでこれはあくまで入力用のサブモニタとして使い、
これとは別に色を確認するためのモニタもあったほうがいいです。
というわけでマルチディスプレイ環境もほしいという・・
見ての通り高価なものなので、お店などで実際に使ってみてから購入を決めることをお勧めします。
WACOM EP-120E-0H 2サイドスイッチ消しゴム付き筆圧ペン/ク
ワコム ワコム
F-410/510シリーズ用。2サイドスイッチ・消しゴム付き筆圧ペン/グラファイト。
WACOM EP-130E-0S FAVOペン(S)
ワコム ワコム
WACOM PSH-A291-02 オーバーレイシート
ワコム ワコム
PTZ-630/G0/S0共通/マットタイプ/1枚入り
短命
すぐに表面加工がなくなって、ツルツルになってしまいます。
私の場合は1月も立たない内にマット感は消失してしまい、コストは結構高いです。
描き味はいいので、金銭的余裕があるならば何枚かスタックして置くといいかも知れません。
描き心地がいいです!
ボクはintuos2を使っているのですが、2でも使えました!
描き心地も最高にいいです。
ペンの芯は標準なのですが、結構描き心地がよくって標準芯でも十分だと思いました。
でも、もっと紙に近い感じにしたいのならフェルト芯を購入された方がいいと思います。
書き味が上がる!
インテュオス3のオプション。
タブレットに敷くシート如きがナゼこんなに高いのかと思うかも知れないが
これはかなりお勧めできる商品。
芯がプラのままでも、書き味がかなり紙に近くなったと感じられると思う。
また、これは3のオプションだがインテュオス2(多分、初代もいけるのではないだろうか)の
入力面に貼って使うのも可能だ。
本当にこの商品はただの「シート」なのだから。
3は買えないが手っ取り早くいい書き味を体感したかったら、それもいいかもしれない。
まるで書き味が変わる!!
オーバーレイシートを装着すると書き味が変わる。
滑らかに滑っていたペンが多少の抵抗感を感じるようになり、更に紙に描いた様な感触に近づく。
もっと「描いている!!」と実感したい方にはオススメするのだが、両面テープのようなもので装着するので取り外しは自由、というわけにはいかない。
現に取り外して描いてみたいと思っても粘着テープで貼り付けているのだから外していいものか抵抗感がある。
一度外したら自分でテープをつけて貼り付けるしかなさそうである。
もっと装着がスムーズに行える様にしてもらいたいので星は4つ。
でも書き味の良さには本当に驚くほどなのでオススメ。